のんびりトラウト

岩手のへっぽこトラウトアングラーの雑な日記です

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9月6日釣行

夜勤明けだが、親父が行く気満々だし、一緒に行くのも久しぶりなのでGO

昼から川に入るが、ろくに反応しない
夜勤明けでは集中力も微妙で、キャストがあらぬ方向へ・・・

あまり入った事の無い川へ移動
良い感じじゃん!
かなり好きなタイプの川だ

しかし、反応が悪い
たま~に追って来るが、口を使わせる前に荒い落ち込み等に入ってしまい、ヒットに持ち込めない
流れが速く、水温も結構低くて、魚のやる気もあまり無いためか!?

前回まめむしさんにも指摘された、『食わせの間』が頭をよぎる
トレース距離が短いし、流れも速い、水深も浅め
ステディリトリーブでは、あっというまに通過して、食わせどころじゃない
アレキサンドラ・ヘビーでフォールでは、根掛かり率が高いし時間も短い
アレキサンドラでは、表層の流れの下に入らない

とりあえず色々試すが、良否を判定出来る程のチェイスも無いまま暗くなり
終~了~

結局ボウズでした
まっ、慣れたもんです(笑
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釣り | コメント:6 | トラックバック:0 |
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この記事のコメント

私は食い気の無い魚は無視します。
だから食わせる間は作りません。
正確には作れません。
超軽量の安いミノーを使っているので、一瞬でも動きを止めると、見切られてしまうんです。
流れの速い場所はスピナーで時間稼ぎ。
おかげで、ハイプレッシャーの釣りは苦手です。
2008-09-08 Mon 18:35 | URL | あひる #-[ 編集]
>>あひるさん
俺はガンガンにトゥイッチをかけて魚にアピールしていくので、食いつくタイミングを意図的に作ってやろうと思い、ルアーの動きに隙!?を作り『間』を作っています。
スピナーだと、流れより速く巻かないといけないから、アピール時間が短くなりません!?
考えれば考える程、ドツボにはまってます
2008-09-08 Mon 21:38 | URL | ムロ #-[ 編集]
喰わせの間というか、ルアーのアクションを停めるのではなくリーリングスピードを調整するというか、なんというか…。
つまりロッドアクションを激しくしすぎると喰いきれずに、終えてしまう事がありませんか?という事からも喰わせ易くするといった方が解り易いかもしれませんね?まぁ~釣人それぞれですのでオイラの戯言と聞き流してください…(笑)
2008-09-10 Wed 09:52 | URL | まめむし #Qi282cgs[ 編集]
>>まめむしさん
ミノーはD-コンしか使って無かったんですが、スライドとフォールを利用してたんですよねぇ。ラインスラックも多めに出して
アレキサンドラでは、スライドの分を埋めようと早いトゥイッチを多用していたんですが、ラインスラックが多いので、トゥイッチの微調整が出来て無かったんですよね

なんとかイメージ出来ました
またアドバイスお願いします
2008-09-10 Wed 17:20 | URL | ムロ #-[ 編集]
なるほど、それぞれ違う釣り方をしているようですね。
3人で相互補完すればオールラウンダーになれそうです。

私は小渓専門なので、Dコンや蝦夷のようなヘビーウェイトシンキングは使っていないのです。
1.5~2gまでの軽量ミノーばかりなので、常に水と相対速度(時速3キロ程度)があって、抵抗を受け続けないといけないのです。
つまり、流速5キロのポイントをアップから引いて来るためには8キロ以上の速さで引いてこないといけないわけで。そりゃもう腱鞘炎になりそうなほど大変な時もあります。
少ない抵抗でアクションするスピナーの方が、まだゆっくり引いてこれるのです。
2008-09-12 Fri 19:46 | URL | あひる #-[ 編集]
>>あひるさん
オレは以前は、狭かろうが浅かろうがD-コンでした
ロッド角度とトゥイッチの方向でなんとかなります

流れが速い所では、表層の下に入れたいので、フォールスピードの速い物を選んでました
もしくは、クロス気味ですね

芸の幅がせまいので、ワンパターンになりがちです
2008-09-13 Sat 06:21 | URL | ムロ #-[ 編集]

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